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くしろの観光情報

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観光施設

釧路市の観光案内所


釧路市内には次の観光案内所があります。
お気軽にお立ち寄りください。



  • JR釧路駅
    釧路市観光案内所
    〒085-0015 釧路市北大通14 釧路駅1F
    TEL:0154-22-8294
    開館時間:9時00分~17時30分
  • たんちょう釧路空港
    釧路市観光案内所
    〒084-0926 釧路市鶴丘2 釧路空港1F
    TEL:0154-57-8304
    開館時間:9時00分~20時00分

  • 幣舞観光ガイドステーション
    〒085-0015 釧路市北大通1-1(幣舞橋たもと)
    TEL:0154-22-2910
    開館時間:9時00分~17時00分


  • NPO法人 阿寒観光協会まちづくり推進機構
    〒085-0467 釧路市阿寒町阿寒湖温泉2-6-20 阿寒湖まりむ館1階
    TEL:0154-67-3200
    開館時間:9時00分~18時00分
  • MOO&EGG

    釧路のエッセンスを凝縮した、まさに釧路を代表する複合施設、それがフィッシャーマンズワーフMOOです。 数々の海鮮問屋と魅力的なショップがあなたをお持ちしています。さらに、2階の「花ばんや」は最大140名、 3階のレストラン「釧路霧のビール園」は232名まで一緒に食事可能で、釧路の海産物や本物のジンギスカンを存分に体験できます。 北海道の「うまいもの」が集う街・くしろ。地域最大級のレストランスペースを有するMOOで”くしろ”の味を体験しませんか? また夏場には、MOOの河岸を利用して『岸壁炉ばた』が開催されています。釧路川からの潮風を受け、新鮮な魚介類を炭火で焼いてその場で食べることが可能です。

    釧路市動物園

    日本で唯一、シマフクロウを飼育している動物園。48ヘクタールの広大な敷地に、北海道のスターアニマルたちが一同に介しています。「北海道ゾーン」では、北海道特有の動物たちがいろいろな形式で見られます。 間近でみるヒグマや、頭上を飛び交うフクロウ・・・自然の息吹を肌で感じられる動物園です。

    こども遊学館

    次代を担う子どもたちに、五感を通した「遊び」と「学び」の多様な体験から、豊かな感性と知的好奇心、生きるための想像力を育むことを目的に建設されました。 国内最大規模の室内砂場やプラネタリウム、ネットジャングルにロッククライミングなど、いろいろな遊具で子どもたちの好奇心も満たします☆

    釧路市民防災センター

    釧路市民防災センターは、地震や各種災害のときに適切な行動がとれるよう、防災に関する知識・技術を学んでいただく生涯学習の施設です。 地震体験室や初期消火体験室などの体験室・体験コーナー等を備え、実際に体験をしていただき、防災意識の向上をはかります。

    釧路市立博物館

    釧路市立博物館は、1936年7月14日に創立し、1983年11月3日に現在の春採湖畔に移転改築しました。外観は、タンチョウの羽ばたく姿をイメージしています。 また、日本の博物館としては初めての立体環境音楽を導入し、五感に訴える展示になっています。 地上4階、地下1階からなっており、主に、「釧路の大地」、「釧路の先史と近代の歴史」、「タンチョウ」、「釧路の生物」等について、展示されています。

    マリン・トポスくしろ

    マリン・トポスくしろでは、釧路港紹介のビデオや釧路に水揚げされる魚の種類や特性、漁業の歴史や漁法に関する資料の展示、 また釧路の水産に関するクイズなどが楽しめます。勉強の後は、なんと実際の水揚げ風景が5階の展望室から見られるというおまけつき! セリ場や荷捌所といった市場施設も見ることができる、生きた産業観光スポットとして注目されています。

    阿寒湖畔エコミュージアムセンター

    阿寒国立公園は、国立公園法が制定された昭和9年に指定を受けました。総面積90,481ヘクタールの公園内には、マリモの眠る阿寒湖、広大な屈斜路湖、 神秘の摩周湖と、それを取り巻く原始の森など、古くからその貴重で優れた自然美が認められ、護られて来ました。 阿寒湖畔エコミュージアムセンターでは、阿寒湖を取り巻く地域の自然を紹介しています。特別天然記念物『阿寒湖のマリモ』も展示しています。 自然解説員に気軽に阿寒の自然の事を訪ねることも出来ます。(入場無料)

    マリモ展示観察センター

    阿寒湖には自然にマリモが生育する場所が2箇所ありますが、特別保護区で立入を禁止しています。 そのため、生育地に近い『チュウルイ島』に、マリモ展示観察センターを設けています。阿寒湖で1897年に発見され、1921年に天然記念物、 1952年には特別天然記念物に指定された『阿寒湖のマリモ』の貴重さや、現状を広く理解して戴くため、謎に満ちたマリモの生態を紹介。 マリモだけではなく、チュウルイ島の豊かな自然や、周囲の山々の美しさも感動を与えてくれます(阿寒湖上遊覧船、モートーボート利用)

    丹頂の里サークルハウス赤いベレー

    四季を通じて大自然を満喫できるレジャースポットです。春には桜を見ながらのパークゴルフをお楽しみいただけます。 夏にはキャンプにバーベキューでアウトドアを満喫できます。秋にはおいしい地場産品をたっぷりご賞味いただけます。 冬にはタンチョウの優雅な姿をご覧いただき、自慢の天然温泉でお寛ぎいただけます。

    音別町体験学習センター「こころみ」

    何でも聞いて、何でも知って、何でもかんでもやってみよう!「こころみ」は緑豊かな自然に囲まれた、宿泊型体験学習施設です。 普段なかなかできないような手作りメニューがいっぱいです。パンやアイスクリームから、そば・ソーセージにピザまで!そのほか、キャンドルや石鹸、竹とんぼや凧など、多種多様な手作り体験が行えます。 そのほか大きな望遠鏡で星空見学もできたり、屋外での渓流釣りなどアウトドア体験も盛りだくさん用意しております。

    阿寒湖アイヌシアター「イコ

    アイヌ古式舞踊は国の重要無形民俗文化財指定、そして平成21年にはユネスコ世界無形文化遺産に登録されました。自然を尊び自然と共存してきたアイヌ文化を伝承してゆく阿寒湖アイヌシアター「イコ」は、国内初のアイヌ民族舞踊専用劇場で、古式舞踊、ユーカラ劇、音楽、そして人形劇、多種多彩な文化表現と交流の舞台です。また、アイヌの自然の神である「火」「水」を室内空間で表現することができます。

    米町ふるさと館

    釧路港を望む米町公園向かいに米町ふるさと館があります。 米町ふるさと館は明治三十三年に地元の海産物商の渡辺虎蔵が立てた店舗兼住宅で 釧路最古の木造民家であり、往年の釧路経済の賑わいと商家の生活様式を今に伝える資料館となっています。

    施設は市の直接管理の下、民間団体のボランティアによる協力を得て、保存と公開を行っています。

  • 住所:釧路市米町1-1-21
  • 電話:0154-41-2032
  • 入館料:無料
  • 休館日:月曜日


  • 平成28年度より開館時間・休館期間が変更になりました!
    5月1日~9月30日 《10時00分~15時00分》
    10月1日~4月30日 《休館》 となります。

    ご来館の際には、お間違えのないようにご注意ください。

  • 米町ふるさと館
  • 施設関連の外部リンク